April 2011
On my return from my six-and-a-half week road-racing adventure in Belgium, I found out my time trial bike, the 2010 Specialized Transition, is illegal to race in my upcoming UCI time trial events.
Normal people might ask how a bicycle can possibly be rendered “illegal.” It’s not like the thing has a motor inside. The answer is both confusing and, to be honest, silly. But, just as other sports have refs and judges, the cycling world has a governing body that doles out rules and regulations about riders and their equipment. Apparently a two-inch piece of carbon fiber on the front of my particular time trial bike model is seen as an aerodynamic advantage. That must be why I won the world championships last year. Oh, wait. I didn’t. I finished nearly last despite my aerodynamic prowess. True, I was suffering from the flu, but I was hoping those two-inch carbon fiber pieces would get me to the podium, since they’re such an advantage and all.
The final verdict is this: I have the Pan American championships in two weeks and I don’t have a legal bike to race. I’ll be disqualified if I bring the one I have.
” —Kathryn Bertine’s Helping Hand-me-down - ESPN-W
Sweet blog on the problems of trying to race from countries without a lot of cycling funding - but also how lovely people are, and how Bertine had international help rally around her. Canadian bike manufacturers Unovelo deserve a lot of love for this one!
(via womenscycling)
この自転車では、通常の自転車では前輪の接地面がステアリング軸と地面の接地点より後ろに位置するのに対し、前方になるようにデザインされています。これによって、キャスター角がマイナスになっています。また、前輪・後輪それぞれに逆回りする車輪が付けられていて、ジャイロ効果も打ち消されています。
それでも、この自転車は押されるとちゃんと倒れずに進み、前進する動きが止まるまで倒れなかったのです。その模様の動画がこちらで見られます。
この実験によって、これまで「自転車が倒れない理由」とされてきたキャスター角やジャイロ効果は、自転車の安定性にとって(貢献しないわけではないが)不可欠なものではないことがわかりました。
ではなぜ自転車が倒れないかというと、重心の配分、とくに前輪まわりのバランスがポイントです。実験では、前輪は軽く、後輪は重くなっているので、前輪は後輪より早く倒れようとします。でも前輪と後輪はつながっているので、結果的には前輪の方向に向かって進むようになり、倒れないというわけです。
ただ今回の実験では、なぜ従来のさまざまな自転車が倒れずに走ることができていたのか、すべて説明できてはいません。
” —自転車が倒れない理由って? 定説がくつがえっちゃいました! : ギズモード・ジャパン (via otsune)117:恋人は名無しさん :2006/08/21(月) 11:24:33
ソフトのことでちょっとおたずねします。
昨年、ガールフレンド7.0からワイフ1.0にアップグレードしたところ、
思いがけないことが次々と起こり、困っています。
アップグレードして間もなく、チャイルドという名前のプログラムが
いくつもでき、容量をすごくとるので、お金をつぎこんで環境を
変えざるを得なくなりました。
さらにワイフ1.0は、他のプログラムに勝手に自分をインストールし、
全プログラムの監視をしています。
たとえばゴルフ3.1や飲み会5.0といったアプリケーションは、
動きが悪くなっています。キャバクラ6.2に至っては、まったく動きません。
選択するだけでクラッシュしてしまいます。
そこで、ワイフ1.0をガールフレンド7.0に戻したいんですが、
このワイフ1.0のアンインストールがうまくできません。
強引にアンインストールしようとすると、システム全体を
巻き込んでしまいそうです。
いい方法を教えてください。
123:恋人は名無しさん :2006/08/21(月) 19:26:17
»117
ワイフ1.0の件ですが、同様のご質問をよくいただきます。
たいていの場合、原因は大きな誤解にあります。
ガールフレンド7.0からワイフ1.0にアップグレードするとき、
単なるユーティリティソフトと考えて何となくアップグレードする方が
多くいらっしゃいます。しかし、ワイフ1.0はユーティリティソフトではなく、
OSです。ガールフレンド7.0とは根本的に異なると考えてよいでしょう。
ですから、いったんワイフ1.0をインストールしてしまうと、アンインストール
したりガールフレンド7.0に戻すというようなことは、ほとんど不可能です。
ここで無理に、ワイフ2.0やガールフレンド8.0をインストールするような
ことがあれば、問題がいっそう大きくなり、回復不可能になります。
このあたりのことは、ヘルプファイルの「養育費」「財産分与」に詳しく
書かれていますのでご一読ください。
ですから、ワイフ1.0はそのままさわらずに、周りの環境を
ワイフ1.0に合わせていくべきです。
何度もクラッシュしたり、他のプログラムへの影響が大きいときは、
C:\gomen_ne
と打ち込んでみてください
” —ガールフレンド7.0からワイフ1.0にアップグレードしたところ - カナ速mini (via rock-the-baby)