July 2010
芸人なのに、女性スキャンダルが皆無、家庭円満の関根さんに、
その秘訣を、古館さんが聞いた。
その時、関根さんは、
「自分の娘が生まれた時、どれほど、子供を尊いと思ったかわからない。
でも、同時に、それを生んでくれたカミさん、
そして、そのカミさんを生んでくれた、カミさんの両親に感謝した、
自分が、初めて生まれた子供に寄せる無償の愛情と、
同じく、
カミさんの両親も、カミさんの誕生を同じ思いで見たのだろう。
どれほど、この子が、人生に嘆くことなく、
幸せに育って欲しいと願ったことか。
その両親に『幸せにします』と誓ったはずなのだから、
それを思うと、決してカミさんを傷つけたり、
泣かせるようなことは出来ない」
というような内容の話だった。
なんと、その言葉は、真理であることか。” —水道橋博士の「博士の悪童日記」:10月10日 日曜日 (via openarms) (via otsune) (via fukumatsu) (via lovecake) (via etecoo) (via qyen) (via irregular-expression) (via gkojax)
2010-01-26 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via fatherion)
導電粘土と絶縁粘土というのを使って回路が作れるらしい。
メディアリテラシー
1.情報を流して得する人を考えてみましょう。
2.可能な限り情報のソースを確認しましょう。
3.コメントはその人の意見であって事実ではありません。
4.片寄った意見はなんらかの裏があるはずです。情報だけを見るようにしましょう。
5.2つの意見があるとき、マスコミの誘導に載らない決断力を持ちましょう。
6.雑誌や番組のタイトルや見出しに惑わされず、中身を見るようにしましょう。
7.意見の偏りやその人の専門を見極めるために、情報提供者の名前を覚えるようにしましょう。
8.メディアの人間がアクシデントに対しどんな対応をするか見極めましょう。
9.メディアは知っていることすべてを報道するわけではないことを覚えておきましょう。
10.大勢が判明するまでなにかを語ることは避けましょう。
ニュースは、そのソースによっていくつもの異なる分析が可能です。
重要なニュースについて、ソースに基づいた意見を述べるときは、同一ニュースを扱う複数のニュースソース(外電の場合も同様)を比較検討し、飛ばし記事(ガセ)や印象操作・捏造報道に引っかからないように気をつけましょう。
「報道機関に可能なことと言えば、通常は、どこかの役所や機関が独自の思惑で記録した資料を借用して、
大衆に示すことだけなのだ。新聞が伝えるそれ以外の部分は、すべて、書き手の意見や主張や、
気まぐれや、はにかみや、はったりにすぎない。」(「メディア仕掛けの政治」) ――ウォルター・リップマン
ウォルター・リップマン
“ウォルター・リップマン(Walter Lippmann, 1889年9月23日-1974年12月14日)は、アメリカ合衆国のジャーナリスト、コラムニスト、政治評論家。”
http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9E%E3%83%B3
2009-04-13 (via gkojay) (via erewwa) (via suzukichiyo)